ジュリーク・オーストラリア自然派化粧品、ジュリークのオイリースキン・ノーマルスキン・ドライスキン

ジュリークとは?

ジュリークは、ハーブの香りが心地よい自然派化粧品です。ジュリークは「オイリースキン」「ノーマルスキン」「ドライスキン」と、それぞれの肌質を整え、ナチュラルなバランスを保ちます。使用前にまず、自分の肌質の確認ですね。


オイリースキンなら、うるおいを守りながらすっきり洗いあげる、ミルクタイプのクレンジングローション。ノーマルスキンなら、贅沢に配合されたハーブの成分がやさしく肌をケアしてうるおいを与える、洗顔フォーム。ドライスキンなら、保湿効果のあるラベンダーやラバンジンを配合した、ハーブエッセンス。


ラベンダーやローズ、マシュマロー、エルダーフラワー、カレンドラなどの様々なハーブや花々。これらの植物から抽出されるエッセンシャルオイルは、肌のバランスを整える働きがあり、全てのジュリーク製品に配合されています。


なお、商品の使用方法の冒頭に、『ボトルを軽く振ってからご使用ください』と記載されておりますが、ジュリーク商品のほとんどが自然成分のため分離しやすくなっています。商品の効果を発揮するためには、配合された植物エキスが均一に混ざっていることが大切なので、使用前にボトルを軽く振るということが大切ですね。

荒れた肌には、無添加・無農薬の化粧品を

自然派志向の人が増えるにつれて、ジュリークの「自然派化粧品」「無添加化粧品」が注目されています。


これは、食品同様、化粧品も自分の肌に直接つけるものですから、できるだけ天然成分の入っているものをと考える人が増えてきているということではないでしょうか?しかし、これだけ世の中に「自然派化粧品」「無添加化粧品」が増えてくると、何が“自然派”で、どこが“無添加”なのかと疑問に思ってしまいますね。


ジュリークには人工の香料、着色料は一切使われておりません。また、ジュリーク商品の原料のハーブは殺虫剤や除草剤を使用せずに、バイオダイナミック無農薬有機農法を守ったジュリーク農園で、種まきから手作業で行い、丹精をこめて育てたハーブだけを、丁寧に手摘みして使用しています。徹底したこだわりです。


しかも、なんとこのジュリーク農園が見学できるツアーがあります。自分の使用する化粧品を自分の目で確認できるなんてよほどの自信の表れですね。


荒れた肌には、無添加・無農薬の化粧品が良いと思います。刺激に弱い敏感肌の人は、ジュリークをどうぞお試しください!

ジュリークはオーストラリアのお土産で人気No.1

ジュリークの農場は、澄んだ空気に恵まれたオーストラリアのアデレードにあります。汚染のないピュアな大地で、バイオダイナミックという無農薬有機農法によるこだわりの原材料が作られます。


ジュリークの創設は1985年。科学者であるユルゲン・クラインと自然療法医である奥さんのウルリケが、世界最高レベルの自然化粧品をつくるために、生命力に満ち溢れた強いハーブの育つ土地を求めて、ドイツから南オーストラリアのアデレードへ移り住み、自分達の農園をスタートさせたそうです。


今では、ジュリークは高品質なナチュラルスキンケアコスメのブランドとして、世界的に知られるブランドへと成長しました。きっと夫妻の願いが通じたのでしょう。


ジュリークの製品パッケージは、その80%がリサイクル原料から作られています。どこまでも地球に優しい製品を目指しているのです。


ジュリークは、オーストラリアのお土産で人気No.1とのこと。私もお土産でもらえたら、たいへんうれしいです(笑)そして、ジュリーク使用後のお肌がツヤツヤ・スベスベになったら、感動ものですよ♪